検査だより
おはようございます(^-^)
肌寒さを感じる日も続き、北風が吹けば体感温度もグッと寒く感じますね(*゚ロ゚)
また、本部町では🌸桜の見頃を迎え、梅の花のように濃いピンク色も満喫できる季節でもあります。
楽しみながら、寒さを乗り越えていきましょう(*^_^*)
゜。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。°。
一般的な健診で行う聴力検査は、気導聴力検査(ヘッドフォン🎧を耳にかけて普通に音を聴く)のみで、1000Hzと4000Hzのみ実施されています。
しかし、耳鼻科で行う検査は2種類あり、健診と同じ気導聴力と、骨導聴力検査(耳の後ろにレシーバーをあてて音を聴く)です。
音域も、125Hz、250Hz、500Hz、1000Hz、2000Hz、4000Hz、8000Hzとなっております。
この2種類の検査を行うことによって、耳の中の病変部位が推定できるとされています。
「健診でもやったのにまたやるの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、より専門的な検査となっておりますので、ご理解いただけますと幸いです。
肌寒さを感じる日も続き、北風が吹けば体感温度もグッと寒く感じますね(*゚ロ゚)
また、本部町では🌸桜の見頃を迎え、梅の花のように濃いピンク色も満喫できる季節でもあります。
楽しみながら、寒さを乗り越えていきましょう(*^_^*)
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一般的な健診で行う聴力検査は、気導聴力検査(ヘッドフォン🎧を耳にかけて普通に音を聴く)のみで、1000Hzと4000Hzのみ実施されています。
しかし、耳鼻科で行う検査は2種類あり、健診と同じ気導聴力と、骨導聴力検査(耳の後ろにレシーバーをあてて音を聴く)です。
音域も、125Hz、250Hz、500Hz、1000Hz、2000Hz、4000Hz、8000Hzとなっております。
この2種類の検査を行うことによって、耳の中の病変部位が推定できるとされています。
「健診でもやったのにまたやるの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、より専門的な検査となっておりますので、ご理解いただけますと幸いです。